2019年07月

    1: 名無しさん 2019/07/31(水) 17:47:02.97 ID:WwSEw2yo0
    立花「ソースは俺、現役の時に俺もやってたから」  

    https://www.youtube.com/watch?v=J2nJCWjbmhk

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1564562822/

    【NHKをぶっ壊す党代表立花孝志「NHKは紅白を代表に裏金と枕営業が蔓延している」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/07/31(水) 13:25:51.82 ID:MVtRRsyw0
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/07310800/

    島田紳助「親と子のケンカに弁護士が入ったらアカン!」



    何いってんだこいつ

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1564547151/

    【【悲報】島田紳助「親と子のケンカに弁護士が入ったらアカン!」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/07/30(火) 05:27:06.38 ID:naoPqlhIM
    介護は罰ゲームでやるもんじゃねーぞ!?

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1564432026/

    【ザブングル『介護施設で働きます…』ロンブー亮『介護の勉強始めました…』ワイ介護士「は?なにそれ」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/07/31(水) 05:54:49.71 ID:lEFz0Rua0
    吉本興業が、闇営業問題で当面の謹慎処分になっている所属芸人7人の復帰へ向け、動いていることが30日、分かった。
    レイザーラモンHG(43)ガリットチュウ福島善成(41)くまだまさし(46)天津・木村卓寛(43)ムーディ勝山(39)ストロベビー・ディエゴ(41)パンチ浜崎(38)。
    7人については早ければ来月いっぱいで謹慎を解除し、9月からの復帰を目指す方向で調整が進んでいる。

    闇営業問題をめぐり吉本は6月24日、反社会的勢力の会合に出席したと「FRIDAY」で報じられた所属芸人11人の当面謹慎処分を発表。
    うち宮迫博之(49)は7月19日に契約解消となり22日に一転、処分撤回となった。
    20日に宮迫と会見した田村亮(47)は自ら契約解消を希望している。

    また、11人の中に含まれた2700の八十島宏行(35)常道裕史(36)と、
    そこには含まれていなかったスリムクラブの2人に関しては6月27日、別の、暴力団関係者の会合に闇営業で出席したとして無期限謹慎処分となった。
    吉本は7人の復帰が実現後、2700とスリムクラブの謹慎解除時期の検討などに入るとみられる。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907300000886.html

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1564520089/

    【【朗報】宮迫のせいで謹慎してた芸人達、赦される 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/07/31(水) 06:02:23.76 ID:ZiCI0G1l0
     死亡しても責任は一切負いません、賠償請求もできません――。所属芸人の多くと契約書を交わしていなかった吉本興業が、そんな規約を承諾する誓約書を提出するよう、芸人養成所「NSC」の合宿に参加を希望する研修生に求めていることがわかった。
    朝日新聞が規約の内容について尋ねたところ、吉本興業は「間違った内容が記載されているため修正する」と説明した。
     吉本興業が提出を求めていたのは、9月9~11日に静岡県掛川市で同社が主催する「NSCお笑い夏合宿」に参加するための誓約書。
    合宿費用は税込み4万500円で、参加を申し込む場合、同社が示す「規約及び注意事項」について、「私の保護者も含めて熟読、十分に理解したうえで参加する」と記された誓約書に署名し、提出するよう求めている。
     その「規約及び注意事項」では、合宿の費用や持参物とともに、15項目の順守事項を列挙。時間厳守や飲酒、喫煙の禁止などのほかに、
    「合宿中の負傷、これに基づいた後遺症、あるいは死亡した場合、その原因を問わず吉本興業に対する責任の一切は免除されるものとする」との免責事項を組み込んでいた。
     さらに、こうした傷害については「賠償請求、訴訟の提起などの支払い請求は行えないものとする」とも記載。こうした内容を含む規約について、「遵守(じゅんしゅ)しない者は、強制送還や退学処分となる場合もある」としている。
     一般的に、契約時に免責事項が設けられることはある。だが、2001年に施行された消費者契約法は、たとえばイベントの主催者の不法行為で生じた損害の責任をすべて免除するような条項は無効だとしている。
    消費者問題に詳しい紀藤正樹弁護士は「書く必要のないことが記載されている。今の法制度にのっとらない、人を人として扱わない規約」と指摘。
    「訴訟ができない」ことについても、「憲法で認められた裁判を受ける権利を放棄させようとする内容だ」と問題視する。
    https://www.asahi.com/articles/ASM7Z3F1VM7ZUTIL00H.html

    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1564520543/

    【【悲報】吉本興業さん、とんでもない誓約書の提出を求めてしまう 】の続きを読む


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