1: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:18:54.88 ID:w3Zyg4VE6
ランドセルって重い? 「リュック」派や「置き勉」派も
教科書も990gから2150gへ重さ増量。
no title


登校の姿 「同調圧力」の象徴
埼玉県に住む女性(44)は、現在小学4年生の長男が入学して以来、ランドセルの重さに疑問を持ってきました。
4月下旬の大雨の朝のこと。長男はランドセルを背負い、絵の具と習字セットも持っていかなくてはなりませんでした。
これに加えて傘をさすのは無理だと思い、風邪気味だったこともあり、車で送りました。

「こんな日でも、ほとんどの子どもたちが指示通りに大量の荷物を持って集団登校をしている姿に疑問を持ちました。
ランドセルこそが、小学校における『同調圧力』の象徴に思えてなりません」

長男が通う学校では、筆やパレットは学校で洗えないため、毎回、ケースごと自宅に持ち帰るそうです。
中身だけ持ち帰る、あるいは筆やパレットを学校の備品にすれば道具を持ち帰る必要もなく、
親の金銭負担も少なくて済むのではと感じます。

「教育関係者や保護者の中には、昔と変わらぬやり方で子どもを鍛えることを『是』とするマインドが、まだまだあります。
勉強や遊びのために使うはずの体力を、登下校の重い荷物の運搬により、そいではならないと思います」

教科書をこれ以上、軽くすることは難しいのでしょうか。
業界最大手の東京書籍(東京都)を訪ねました。

教科書の大きさやページ数は、親世代と子ども世代では大きく異なります。
約40年前に使われていた小学3年生の国語、算数、理科、社会の同社教科書の重さは計約990グラム。
それが現行版では計約2150グラムにもなります。

一方、「教科書が重すぎる」という声を教科書会社も意識し、紙を軽くするなどの工夫をしているそうです。
ただ、1年間、毎日のように使う教科書の紙は、破れにくく、見やすく、
鉛筆で書いたり消したりしやすいといった品質が求められます。
「技術的には、教科書の紙を軽くする工夫は限界が来ています」と、高垣浩史編集総轄部長は話します。
https://www.asahi.com/articles/ASL5J5KFNL5JUPQJ00N.html

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1527488334/

2: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:19:26.20 ID:3Liq5WcF0
こういう奴は相手にしなくていい

3: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:20:13.06 ID:xR6QkAs+a
タブレットにすりゃいいやん

4: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:20:40.62 ID:8BOK3mGfM
学校をやめよう

5: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:21:06.48 ID:gOIAdcle0
教科書が重すぎるとかガイジやん

6: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:21:10.28 ID:7NZfD8Rdd
教科書の内容を省けや

7: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:21:12.32 ID:grXXA4kB0
自宅からスカイプで授業うけるようにしたら

8: 名無しさん 2018/05/28(月) 15:22:01.63 ID:tz3QxiR20
日本の文化全部否定すればええんやわ