1: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:04:05.31 ID:gylZA3Y00
先日、仕事で西日本の某地方都市を歩いていたら、そんな会話が聞こえてきました。実はこれ、偶然ではありません。ここ数年、ミスタードーナツ(ミスド)の閉店が続いています。

 ダスキンが運営するミスドですが、ここ4年でなんと約200店が閉店。あのオールドファッションの甘い香り、ポン・デ・リングのモチモチ感、そしてカフェオレのおかわり…あのミスドの人気に陰りが出る理由が考えられません。

 いったい、ミスドに何が起きていたのでしょうか? ミスドが陥った”穴”を解説します。

閉店の原因はハイレベルなコンビニスイーツ?
 実は、コロナ以前からミスドを取り巻く環境は厳しさを増していました。

 大手コンビニエンスストアでドーナツを含めた本格的なスイーツや菓子を手軽に買えるようになったうえに、有名パティシエの監修もあり、クオリティが高まっていることも逆風となっていたのです。

 また、ここ数年で消費者の健康志向が高まり、高カ口リーのイメージが強いドーナツをわざわざ選ぶことが少なくなり、ミスドは苦戦するようになりました。さらに、これに不祥事が追い打ちをかけます。

 2019年にはミスタードーナツ門司駅前店(福岡県)で元アルバイト従業員が厨房に入って不適切な動画を撮影し、インターネット上に投稿する、いわゆる“バイトテロ”が起きてしまった点も痛手です。深刻な客離れを取り戻せないなかで、ミスドはコロナを迎えてしまったのです。

それでもV字回復の兆し。理由は?
 ところが、決算資料を見てみると、ミスドを運営するダスキえっショックンの2021年第1四半期のフードグループ(ミスドを展開する部門)の売上高が、前期に比べて30%増となっています。ミスドは、徐々に回復に向かっていたのです。

 売上高の伸びは鈍化していますが、営業利益は大きく伸びていることがわかります。

 特に、足元の22年第1四半期の営業利益は7.1億円と、1Q時点で19年通期の営業利益の2倍となっています。これは、不採算店舗を閉鎖することで、収益を確保できる店舗に絞り攻勢をかけていたからです。

【ダスキンのフードサービス事業】
・売上高
2018年    376億円
2020年    362億円
2021年    365億円
2022年度1Q  98億円

引用元: https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1662811445/

3: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:04:58.61 ID:3a5gksLG0
需要ないってことや
たった一個のドーナツに200円てアホやろ

5: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:06:44.12 ID:kYX3lqxY0
掃除でもしてろ

6: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:07:20.53 ID:cO7xOaM30
秒でセブンからもドーナツは無くなったしな

7: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:07:32.61 ID:3oG3Qn0Qa
需要に見合った店舗数にするのはええことや

8: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:09:06.85 ID:oeQddrByd
フレンチクルーラー食いたくなってきたンゴねぇ

9: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:09:37.94 ID:d/L7qbTU0
ヒカルのせいでミスド行きたくない

10: 名無しさん 2022/09/10(土) 21:10:24.40 ID:xfI/yB5bM
>>1
そんな悪くないやん