音楽

    1: 名無しさん 2018/05/05(土) 13:24:05.71 ID:0Rskpbmh00505
    「曲は良いのは判りますが、ラップ部分に入るとなんか背筋が寒くなるというか顔を背けたくなるんですよ」背けたくなりますか……そうですか。

    では、擁護(に、ならないかもしれませんが)解説をして少しでも聞けるようにほぐしていきましょう。

    ■題材1 「曲と曲の間、1番と2番の間に入るラップ」

    英語が散らばっていて、日本語も入っている「チェケラッ」って頑張っているパターンです。が、歌詞サイドから見るとかなり難しい部類になってます。

    「HiHi 進め ReadyGo もっともっと」
    言ってることはほぼ同一で勢いを積むようなそんな単語が並んでいます。発音もどうしてかわかりませんが英語部分も日本語にしか聞こえません。

    そういう時はこう聞いてください。
    「巻き込もうとして頑張って歌ってくれている」

    ■題材2「曲の主題として、頭からずっとあるラップ」

    発音大事な韻と音を合わせるのが難しく、相性が悪いと中々大変な感じのものです。

    こういうのに当たった場合もうそういう音楽として受け入れるのが一番なのですが、難しい場合も多いんですよね。
    そういう曲もあります。仕方ないです。

    ■結論

    日本語のラップ自体難しいのに、ラップ専門の人で無い歌い手さんが頑張ってるのだから敬意を持って聞きましょう。
    それでもダメな場合は仕方ないです。

    https://note.mu/shachi/n/neb15df230e7e
    no title

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525494245/

    【【賛否】なぜアニソンのラップ部分を聴くのはつらいのか【必要?】 】の続きを読む


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